大人向けの和書一覧

自分はどんな人間? 脳と人格

『サイコパス・インサイド』を読みつつ、脳と人格について考えてみる旅をしてきました。変わり者と言われる自分がなぜ変わり者と言われるのか。なぜ自分の身内には変わり者が多いのか。変わり者はどのように周りの人とうまくやっていけばいいのかなどを考えてみました。

命の物語 その1

生きるうえで一番基本的な部分である命。命をテーマにした、内容はとても深いけれどもとても読みやすく、子どもでも読める本を全2回に渡って紹介します。今回はお母さんと子どもについて。私たちはみんなお母さんから生まれてきました。生むとは生まれるとはどういうことなのかについて考えてみました。

童話の世界と家庭と子ども

最近読んだ『Tangled』(邦訳『塔の上のラプンツェル』)で、気になることがありました。それは原作がえらくえぐい内容であるということ。興味津々になってしまった私は、図書館で原作と、それから「えぐいで」という情報の発信源になっている和書『本当は恐ろしいグリム童話』を借りて、読んでみました。

意識って何?現実って何?

茂木健一郎さんの著書を 『脳と仮想』読みました。難しいことをとても易しく書かれていて、読みやすかったです。普段あまり意識しない「現実」や「意識」について考えていると、いつもと違う次元から物事が見えてきました。

TOEIC満点講師に教えてもらった方法

会社員時代は受けざるを得なかったTOEIC。会社を辞めてからは次第に受けなくなりましたが、近頃は「いつかまた受けようかな」という気持ちになりました。そこで気持ちの準備をするために、TOEIC満点講師3人のTOEICの問題の解き方が書かれた本を読んでみました。

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