子ども向けの和書(絵本・児童書)一覧

ちゃうねん ええねん

原書は英語で、その翻訳本がとても面白い2冊をご紹介。図書館で探すときに職員さんにずいぶん助けてもらいました。ちょっと抜けた感じがかわいいストーリーだけれど、根底には自然界の厳しさというか、おきてが当たり前に描かれているような・・・賛否両論ある絵本だけれど、自分の感覚を信じるべし。

命の物語 その1

生きるうえで一番基本的な部分である命。命をテーマにした、内容はとても深いけれどもとても読みやすく、子どもでも読める本を全2回に渡って紹介します。今回はお母さんと子どもについて。私たちはみんなお母さんから生まれてきました。生むとは生まれるとはどういうことなのかについて考えてみました。

自分の存在を認める

図書館で目に留まった絵本を読んでみました。絵本を開いてみてびっくり。主人公の子どもが、まるで子ども時代の自分自身のようだったからでした。これも1つの出会い。出会うべくして出会った絵本。タイミングもばっちりだったので、そこからの私へのメッセージもしっかり受け取れました。

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